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なかなか

本の感想

寝付けなくなってしまったので、コレを書いている。

晩に外へ出たら、案の定寒かったが、冬の星空が広がっていた。田舎ならでは。


奈良時代の歴史書をペラペラめくると、星についての記録がある。そういうのを見ると、綺麗とかではなく、怖がっているのか?と思う。まあ、未知の存在な訳だから、不安の反映になっているのかも。



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一度ギラギラするくらいの満天の星空を見てみたいものだが、ああいうのは国内ではどこに行けばいいのか。